No.54, No.53, No.52, No.51, No.[4件]
本日、「思うこと」でのつぶやき・2025年11月9日から2026年4月27日までの10本を記事にまとめ、投稿いたしました。
よろしかったら読んでみてください。
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#tsuMemoまとめ作りました #履歴に転載しないお知らせ
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#tsuMemoまとめ作りました #履歴に転載しないお知らせ
「「猫の事務所」調査書」の活動を始めてから、カレーを作るたびにライスカレー事件のことを考えるようになってしまいました。
個人的感覚ですが、カレーって片付けもまた大変なんですよね。システムキッチンも食器用洗剤もない当時ならそれは尚更だったと思います。
当時なら作るのも大変、片付けるのも大変。「その時の思いつきでライスカレーを作るなど無理」と言い切ってしまってもいいのでは?
#ライスカレー事件
個人的感覚ですが、カレーって片付けもまた大変なんですよね。システムキッチンも食器用洗剤もない当時ならそれは尚更だったと思います。
当時なら作るのも大変、片付けるのも大変。「その時の思いつきでライスカレーを作るなど無理」と言い切ってしまってもいいのでは?
#ライスカレー事件
儀府成一は「宮沢賢治 ●その愛と性」>「火の島の組詩」で高瀬露さん(文中では「内村康江」という仮名で表現)を「働いて食べるのが精いっぱいだという職業婦人」としていますが、大正末期〜昭和初頭での女性教師って「生活のために就く」職業なんでしょうか?
むしろ「高等女学校を卒業するまで通えた裕福な家の女性が、卒業後当たり前に辿る『結婚』という進路を捨てるほど高い意識を持って就く」職業だと思うのですが。
実際、露さんのご実家は花巻では結構な名家だったとのことです。
#資料の中の気になる記述 #儀府成一 #「悪評」関連
むしろ「高等女学校を卒業するまで通えた裕福な家の女性が、卒業後当たり前に辿る『結婚』という進路を捨てるほど高い意識を持って就く」職業だと思うのですが。
実際、露さんのご実家は花巻では結構な名家だったとのことです。
#資料の中の気になる記述 #儀府成一 #「悪評」関連
本日は小笠原(旧姓・高瀬)露さんの命日です。
満68歳で帰天されました。
いわれのない悪評に対しほとんど弁明をしなかったという露さん。大変度量が大きく精神力の強い方だったのだろうと思います。
ほんの一時期とはいえ「露さんの度量の大きさに甘えていた立場」にいたことを恥じ入っております。
帰天から56年。天上にあられる露さんの御魂が安らかであることをお祈り申し上げます。
#高瀬(小笠原)露さん
満68歳で帰天されました。
いわれのない悪評に対しほとんど弁明をしなかったという露さん。大変度量が大きく精神力の強い方だったのだろうと思います。
ほんの一時期とはいえ「露さんの度量の大きさに甘えていた立場」にいたことを恥じ入っております。
帰天から56年。天上にあられる露さんの御魂が安らかであることをお祈り申し上げます。
#高瀬(小笠原)露さん